うえもと統括シェフ





彼も「24時間戦えますか・・・・・」の一人

元来の人には優しく自分には厳しいタイプ

すべてのスタッフからの信頼も厚い



基本を忘れない姿勢には脱帽です



昔はヤンチャでならしていたとか・・・・・
スタッフ紹介」 2008.06.18 Wednesday

おはらバリスタ(コーヒーマイスター取得・SCAAカッピングジャッジ取得)





『お客さまにコーヒーのこと、もっと、もっと伝えて行ければと・・・』

『コーヒーってほんと楽しいですね〜〜!』



「コーヒーには苦しいときもあるんだ!!」

「だから楽しいんだけどね!これからだ!!」

『頑張リ、マス〜〜!』

 

スタッフ紹介」 2008.06.17 Tuesday

なかにしバリスタ





学生アルバイトの時代からだと、もう、ずいぶんのキャリアになる

konobu店、店長として

『何もかもが初めての経験でしたが、

まっすぐに取り組むと・・・・

光は少しずつ見えてくるものですね。』



「一つずつコツコツと・・・・だろうなぁ」



まっすぐ  やる気健在
 

スタッフ紹介」 2008.06.14 Saturday

やまなかバリスタ





バリスタとは、という問いに



『エスプレッソ、ラテアート、マシン調整、ハンドドリップetc、

技術面を磨くのは当然の事ですが、

先ず、日々カウンターに立ち続けることです・・・』



なるほど、彼が言うと説得力がある。

yamashiro店の店長として休暇日も覗きにくる。



常にお客様との最前線に居る。

入り口を入った途端、『いらっしゃいませ』

大きな挨拶が飛んでくる「やまなか」である。



バリスタとは、当たり前のことを日々淡々と遣りこなす事である。
 

スタッフ紹介」 2008.06.12 Thursday

ブラジル日本移民100周年





第1回移民船「笠戸丸」が神戸港を出発したのが1908年4月28日、

シンガポール、ケープタウンに寄港し、50日の航海ののち

6月18日午前9時30分にサントス港に着いた。



〔人数は779人(船客は800名)家族数168、そのうち男593人、女が186人だった。家族移民にしては女性が少なかったのは、夫婦を主体として、親類知人などの働き手が加わった構成家族の為である。7月6日までに全員がコーヒー農園へと出発したのである・・・・・・〕

醍醐麻沙夫 編述  「ブラジル日本移民小史」より




其々に一口では言い尽くせないほどの苦労と、

長きに渡る日々の努力の結果、現在のSUCCESSがある。

今年も10月にブラジル、イピランガ農園を訪問するのであるが

毎回ブラジルでattendantをお願いする

Technes社の続木氏もその一人であり、

日本へもオーガニック農法の指導に来られる農学博士である。



今年の訪伯はまた格別の意味合いを持つ。



私の最も好きなコーヒー、「ブラジル・ブルボン・ナチュラル・オーガニック」逢いに行きます。
珈琲四方山話」 2008.06.09 Monday



このページのトップへ戻る