九十九伸一





21世紀の絵画をヨーロッパで追求し続けている

九十九伸一さんの力強く存在感のある作品

ずっと眺めていたい
WORKSギャラリー」 2007.08.26 Sunday

つるうめもどき









「毎日暑いですね・・・」口癖のように・・・

でも、季節の移ろいはもっと敏感

もうすぐですよね秋
カウンターの生け花[2007]」 2007.08.25 Saturday

『050』9月号に掲載されました





『050』9月号“今月のとくしま街情報”



●NEWSにナチュラルプラス「空茶」を掲載いただきました。

 感動的なまろやかさ

 「空」で育った“空茶”が誕生・・・



●NEW OPENに羅歩屋(らほや)さんを掲載いただきました。

 田園風景を眺めつつ、

 ただ珈琲を飲む幸福に浸る・・・
掲載情報(雑誌など)」 2007.08.24 Friday

シンプルになって





今日も焙煎室は途轍もない室温。

ねじり鉢巻で・・・・

だるまストーブにあたっている状態と言うのがピッタリだなぁ〜〜

岩盤浴だ〜〜〜と、独り言。



スポットクーラーの風が空しく聞こえています。



国産の焙煎機にはデジタル温度計が付いていて

豆の温度と排気温度を正確に表示します。

かたや今使っているアンティクなプロバット焙煎機には

アナログの非常に疑わしい温度計が一つだけ。

今日のように室温40度近くになると

一釜目を煎り上げて、火力を落としても

そのまま220度を維持したまんまで

指標にする筈の温度計が逆に目障りになって

自分の体内温度計(と言うのが在るのかは定かではないが)を頼りに

五感を働かせて焙煎していく作業が続く。



国産の焙煎機では、このガス圧で煎っていくと、

183℃の豆温で1ハゼを迎えるコロンビア、

そこから何分で206℃の2ハゼになり・・・・煎り止めは何度で、何分掛る・・・

と、工程をある程度管理できるのがあたり前になってて・・・・

しかし、必然的に五感は衰え、

コーヒーの味までも管理できると勘違いするようになっていた自分。



コーヒーも自然、シンプル 焙煎もシンプルが一番

人間も自然でありシンプルなんだ・・・と。



わかったような、わからないような納得をしながら・・・・

焙煎を楽しむ、あそぶ。
珈琲四方山話」 2007.08.13 Monday

『とくしま100book』に掲載されました





『タウトク』『CU』でお馴染みのメディコムから発売された『とくしま100book』シリーズ12冊のうち、

●「居心地のいいカフェ&スイーツ100」にレアーチーズケーキが紹介されました。

●「まんぞくカフェごはん100」に本日のパスタ(なすとモッツァレラチーズのトマトソース)

が紹介されました。

●「感動的においしいもの100」にカステラが紹介されました。



徳島県内の書店・コンビニ・スーパー(一部除く)で発売中です。1冊680円。
掲載情報(雑誌など)」 2007.08.10 Friday



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